1色のサンプリング
図面の中で面積を求めたい色をクリックして登録してください。何色でも追加でき、それぞれ別々に面積を計算します。
2除外エリア
凡例ボックスや無関係な部分をドラッグで矩形指定して除外できます。
3スケール較正
図面上の寸法線など、実際の長さが分かっている2点をクリックしてください。
実距離
m
スケール未設定(px²のみ算出)
4エリア計測(矩形選択)
任意の範囲をドラッグで矩形指定すると、その範囲の面積(スケール較正済みならm²、登録した各色ごとの内訳も含む)を計測できます。
5面積を計算
合計
—
検算(m²)
凡例で判定するのはあくまで「色」です。図面のドット柄や半透明の重なり部分は境界がにじむため、除外矩形と許容誤差(トレランス)スライダーで調整してください。